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LCジャムウ・ハーバルソープは顔にも使えるの?


LCジャムウ・ハーバルソープはヤシ油やカモミールなどが積極的に使われてるインドネシアの伝統的な医療の概念である「ジャムウ」の理念に基づいて作られ、昔から女性のことをサポートしてきた頼れる石鹸です。

このLCジャムウ・ハーバルソープは、顔に使うこともできるのでしょうか?

今回はそれについてみていきます。

結論:ジャムウハーバルソープは基本的には顔への使用もOKです

LCジャムウ・ハーバルソープは、「デリケートゾーン用の石けん」というイメージが強いかと思われますが顔にも使用することができます。

基本的にジャムウハーバルソープは非常に肌に優しい石けんですし、デリケートゾーンは文字通り、全身のなかでももっともデリケートな部分です。同じようにデリケートで繊細な部分である顔にも、LCジャムウ・ハーバルソープは使えるというわけです。

1つの石けんで全身のすべてを洗い切ってしまうことができるので、「洗顔用の石けんとボディ用の石けん、デリケートゾーンの石けんと、3つも用意するのは面倒!」という人にも、LCジャムウ・ハーバルソープは使いやすいでしょう。

LCジャムウ・ハーバルソープの効果を200%発揮する使い方

ジャムウハーバルソープに限ったことではありませんが、スキンケアアイテムはしっかりと使い方を把握しておかなければなりません。そうしないと十分な働きを期待することができませんし、肌荒れなどのトラブルを招いてしまう可能性もあります。

LCジャムウ・ハーバルソープの使い方を紹介します。

1. LCジャムウ・ハーバルソープをよく泡立てます

LCジャムウ・ハーバルソープをよく泡立てます。LCジャムウ・ハーバルソープの場合、「なかなか泡立たない」「泡立てるのにコツがいる」という声もよく聞きます。泡立て用のネットなどを使えば、手で泡立てるよりは早く、またしっかりとした泡を立てることができるでしょう。必要に応じて、水やお湯も加えます。はじめのときはなかなかうまく泡立てられなかった……という人も、繰り返していくうちにきちんと泡立てられるようになります。

2.泡パックをして3分間待つ

ジャムウハーバルソープを使うときには、少し時間がかかります。しっかり泡立てた泡でパックをしなければならないからです。気になる部分(胸やデリケートゾーンなど)に泡を置き、そのまま3分間待つようにします。

3.お湯でよく洗い流す

最後に、お湯でしっかりと洗い流すようにします。これはLCジャムウ・ハーバルソープだけではなくほかの洗顔剤にも言えることですが、「洗い流しそこねた洗顔剤」は菌類の温床となってしまいます。それによって肌荒れなどが起きることもありますから、きちんと流しきるようにしてください。

LCジャムウ・ハーバルソープには保湿成分がふんだんに配合されています。しかし石けんを使うとどうしても肌の油分は流されてしまうものですから、お風呂上りにはスキンケアに取り組んだ方がよいでしょう。

LCジャムウ・ハーバルソープの扱い方

ジャムウハーバルソープは生理中や妊娠中、授乳中でも気にすることなく、全身に使うことができます。もともと肌に優しく作られているものですし、大きなトラブルは起こりにくいと考えられています。

ただ、生理中などはホルモンバランスがいつもとは異なった状態になります。このため、「いつもは肌に合っているものでも、過敏に反応してしまう」ということもありえます。その場合は使用を中止してください。

また、顔にも使えるLCジャムウ・ハーバルソープですが、顔の皮ふは季節によって調子が変わってきます。夏は少し油っぽくなり、冬は乾燥しやすくなります。

また春と秋は、季節の変わり目ということもあり、肌の調子が非常に不安定な状態(俗に言う「ゆらぎ肌」)になることもあります。このため、自分の肌の調子を見ながら、LCジャムウ・ハーバルソープかそれ以外の洗顔剤か……と選び分けていくことが求められます。

LCジャムウ・ハーバルソープは、自分の肌の状態に合わせて使うか使わないかを判断できるものです。ただ、一度試してみなければ、LCジャムウ・ハーバルソープが良い物かどうかも分かりません。
より美しく、より自分に自信を持てる肌を作るために、LCジャムウ・ハーバルソープをスキンケアの1アイテムとして加えてみてはいかがでしょうか。

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